【通信☆11月110号より】ブギウギについて調べてみました(髙橋)

前回はマンボの歴史について調べてみました(*^-^*)

 

キューバの「ルンバ」にアメリカの「スイングジャズ」や「ブギウギ」の要素が加わり『マンボ』が誕生したそうです。

 

このマンボが発展して後に「チャチャチャ」になるというところまでを調べましたね(^^♪ 

 

ところで皆さんは、マンボに少なからず影響を与えた『ブギウギ」ってご存知ですか?

 

ブギウギといえば笠置シヅ子さんの「東京ブギウギ」が思い出されます。

ちょうどNHKの朝ドラで放送中ですね!

 

今回はブギウギについて調べてみたいと思います(^^)/

Let’sブギー!

 

ブギウギという音楽は、1920年代に米国の黒人ピアニストによって演奏され始め、1940年代にはダンス音楽として流行しました。

 

日本では第2次大戦直後に「東京ブギウギ」「ヘイヘイブギ」(ともに服部良一作曲)などの流行歌が作られ戦後の日本を明るく元気にしてくれたんだそうです。

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