今回始まった日曜劇場「19番目のカルテ」楽しく観ています(*^-^*)
超手短に言うと総合診療科のおはなしです(笑)
症状だけで判断し専門の科を受診しても原因が分からずな場合でも、生活環境や仕草、問診など患者さんのお話を聞くことにより、病気の原因を見つけることがで出来る
それが総合診療科!
そんなお話です
社交ダンスは10種目ありますが、それぞれ種目によって特徴がありますが、医者に置き換えれば、ワルツ科、タンゴ科、ルンバ科のようにその種目に特化した先生・コーチ、コーチャーがいても良いのでは!?と思った私です、笑笑
ま、社交ダンス界の競技会と言えば総合で順位が決まりますからね
すべて単科戦であれば、特化した先生が生まれるかもしれませんね
勿論得意種目ってのはあるとは思いますが、自ずと総合的な器用さは備わっています
はい、総合診療科みたいですね(*^^*)
さてさて、生徒さんのカルテのようなモノがあるスタジオもあるようです
そのカルテにどんな事が書いてあるかは不明ですが、私の想像では
入会日
舞歴
レッスンの方向性(グループレッスン、個人レッスンなど)
競技選手の場合クラスや、歴代リーダー・パートナーとか(笑)
デモンストレーションにご出演の場合、いつ、どこで、種目、曲名
ざっとこんな内容は記録して置きたいですね
また、備考欄があるとして会話の中で分かったこと
例えば家族構成や職業、病歴などもメモっておくと何かの参考になるかなと思った私でした
ダンスレッスンもディスカッションがとても大事です
ダンスのお話しじゃ無くても是非一緒にお話し聞かせて下さいね(^ー^)