【社交ダンスあれこれ】Vol.15~笑顔が一番~(伊藤)

わたくし、褒められるとしたら笑顔です、笑

踊っていてもカッコ良かったとか、素敵でした(*^-^*)

より断然「笑顔が可愛いかった」が多いです♪

意識してるのも半分ありますが、楽しさや想いが私の場合笑顔として出てくるんだと思います(*^-^*)

 

アマチュアデモンストレーションなどでは、とても緊張しますよね~

とても笑顔まで意識がいかないのが現実、、、

笑ったところは、失敗したところ~

な~んて笑い話になる事もあるほど、笑

 

筋肉的には笑うと筋肉が緩むそうです、、

筋肉をしっかり使いながらの笑顔は、本来とても難しいことなんですよね(*^▽^*)

  

中学時代、新体操部に入っていた私ですが、部活の練習を見学しに来た校長が曲に合わせて踊っていた私たちを見て

『笑ってないで、もっとまじめになりなさい!』っといわれた事がありました、、、

笑顔で楽しさを表現するため、どれだけ先輩方に『笑顔!』えがお、エガオー!と言われてきたことか、、、、笑

きっと校長先生は、笑っている=ふざけてる、遊んでる、ように見えたのかも知れませんね。

 

デモンストレーションだと好きに曲が選べるため、切ない曲で切なく踊る事もありますが、切ないお顔はひとつ間違えると、苦しいお顔にも見えます。

 

『私はタンゴでも笑うようにしてるの』とおっしゃっていた先生がいました♪

だって、踊るって楽しいじゃん(*^-^*)とのこと

タンゴはシリアスにカッコよく!なイメージですが、それもアリ!なんですよね♪

社交ダンスは5種目あり、種目を踊り分けするための手段であって、デモンストレーションであれば、踊ってるところを魅せる意味で笑顔もありなんだと思います(*´▽`*)

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