子供の頃のお話(伊藤)

渋は焼酎をお尻にひたして密封して一週間程で食べられるようになります(*^^*)

「お酒」と言うだけの認識で自分用の柿が欲しくてこっそり収穫、日本酒に浸して、袋に入れ、何処にも隠したかは忘れたケド、待ちに待った一週間

いよいよ食べられる♪

とかぶりついたら~

ひぇ~シブっシブ!!!!

焼酎の存在を知ったのは数年後の事である、笑

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